Skip to content

Clusla Japan

Menu
  • Home
  • Blog
  • News
  • Categories
  • About
  • Contact
Menu

ほっくり甘い栗マロンかぼちゃの専門店、神戸「ズッカ ファイン ベジタブル&デリ」の焼き菓子ギフト | ことりっぷ

Posted on October 3, 2023 by Pulse

ほっくり甘い栗マロンかぼちゃの専門店、神戸「ズッカ ファイン ベジタブル&デリ」の焼き菓子ギフト | ことりっぷ

スイーツプロデューサー・磯崎 舞が、日常に寄り添うおやつから贈り物にも選びたくなる焼き菓子を紹介する連載『#焼き菓子部』。暑さも少しずつ和らぎ、実りの秋がやってきました。ほっくりとしたやさしい甘さに癒されるかぼちゃの焼き菓子で、ほっと心ほどけるティータイムを楽しみませんか。今回は「Zucca FINE VEGETABLE&DELI(ズッカ ファイン ベジタブル&デリ)」のMuffinギフトをご紹介します。

兵庫県神戸市の閑静な街・御影に店を構える「ズッカ ファイン ベジタブル&デリ」。全国的にも珍しいカボチャの専門店で、おしゃれなデリやランチボックスをはじめ、生菓子や焼き菓子などを販売しています。これらの商品に使われているのは「栗マロンかぼちゃ」という品種で、北海道や九州を中心に限られた生産者のみが作り、栽培が難しいうえに希少であることから“幻のカボチャ”とも呼ばれているそう。そのほくほくした食感と栗のような甘さを活かすため無添加にこだわり、ひとつひとつの商品が丁寧に手作りされています。秋冬の贈り物に喜ばれること請け合いなのが「Muffinギフト」です。

シンプルなパッケージの側面などに手書き風のイラストが描かれ、ところどころからセンスを感じられます。人気の焼き菓子3種類が丁寧に詰められていて、どれから食べるか悩むのでさえ楽しい時間になりそうですね。

ほんのりやさしい甘味が伝わってくる「栗マロンかぼちゃのマフィン」。モコモコと大きく膨らんだ見た目はボリューミーですが、ふわっとしているからペロッと食べられますよ。

濃厚なキャラメルを栗マロンかぼちゃと絡めて生地にたっぷりと練り込み、層になるように焼き上げた「栗マロンかぼちゃのキャラメリゼスコーン」。生地のサクサク食感とかぼちゃのホクホク食感の両方を感じられ、甘味や香ばしさが口いっぱいに広がります。

栗マロンかぼちゃを皮ごと練りこんだ「栗マロンかぼちゃのバタークッキー」は、バターの香りと素朴な甘味がどこか懐かしい味わい。サクほろ食感も相まって、一枚、 もう一枚…と手が止まりません。

マフィンとスコーンはオーブンで温めると焼きたてのような美味しさを味わえます。おやつはもちろん、小腹が減った時や朝などいろんなシーンで楽しむことができそうです。栗マロンかぼちゃの魅力を引き出し、ギュッと詰め込んだ焼き菓子を食べて秋を満喫してみて。

※掲載の内容は、記事公開時点のものです。変更される場合がありますのでご利用の際は事前にご確認ください。

Leave a Reply Cancel reply

You must be logged in to post a comment.

Recent Posts

  • なぜホタテ?イルカ? 銀座や原宿で発見! 東京の化石【GOOD!いちおし】
  • 相次ぐ情報漏えい対策は? NG行動も【けさ知っておきたいNEWS】
  • 海に下る「ニジマス」英語の呼び名は?【お天気検定】
  • 杉良太郎 芸能人として初めて選ばれたのは?【エンタメ検定】
  • エンタメ検定10月8日|杉良太郎、芸能人として初めて選ばれたのは?
  • お天気検定10月8日|海に下るニジマス、英語の呼び名は?
  • アメリカで推奨されているパスワードの文字数は?【NEWS検定】
  • NEWS検定10月8日|アメリカで推奨されているパスワードの文字数は?
  • 小麦とバターと復讐とネタバレ最終回結末!原作とは違うラストでバッドエンド? | ドラマネタバレ
  • ニッポニアの永谷町は実在する?日本の永田町がモデル? | ドラマネタバレ
  • 如月弥生のモデルは?過去や目的のネタバレについても | ドラマネタバレ
  • 茶呂島はどこ?ロケ地や実在するのか架空かについても | ドラマネタバレ
  • メリーベリーラブの原作は韓国ドラマ?意味やタイトル由来も | ドラマネタバレ
  • メリーベリーラブ ネタバレあらすじ最終回考察!病気の病名や過去についても | ドラマネタバレ
  • 熊本城や江戸城など 藤堂高虎や加藤清正 “徳川時代の城”【GOOD!いちおし】

Archives

  • October 2026
  • September 2026
  • August 2026
  • July 2026
  • June 2026
  • May 2026
  • April 2026
  • March 2026
  • February 2026
  • January 2026
  • December 2025
  • November 2025
  • October 2025
  • September 2025
  • August 2025
  • July 2025
  • June 2025
  • May 2025
  • April 2025
  • March 2025
  • February 2025
  • January 2025
  • December 2024
  • November 2024
  • October 2024
  • September 2024
  • August 2024
  • July 2024
  • June 2024
  • May 2024
  • April 2024
  • March 2024
  • February 2024
  • January 2024
  • December 2023
  • November 2023
  • October 2023
  • September 2023

Categories

  • Trend
  • 傾向
©2026 Clusla Japan | Design: Newspaperly WordPress Theme