Skip to content

Clusla Japan

Menu
  • Home
  • Blog
  • News
  • Categories
  • About
  • Contact
Menu

目が合ったのにスルーするママ友。もう話しかけない方が……と思ったら意外な理由が!? | ママスタセレクト

Posted on September 23, 2023 by Pulse

目が合ったのにスルーするママ友。もう話しかけない方が……と思ったら意外な理由が!? | ママスタセレクト

20201116使用_057_ママ友_はなめがね
子どもの送迎、あるいは買い物の途中などでママ友に会うこともありますよね。でも目が合ってもサッとそらしたり、気づかないふりをされたりしてしまうことも。ママスタコミュニティのあるママも、そのような経験があるようです。

『子どもを幼稚園に送った帰りに、目が合ったのに見えないふりというか、あきらかに目をそらす感じのママさんがいます。挨拶をすると、今気づいた! みたいな反応をするか、気づいてないかのように歩いて行ってしまいます。もうこちらから声をかけない方がよいのでしょうか? 会うとモヤモヤした気分になります』

お互いに気づいているにもかかわらず、挨拶をしても無視されたり、今気づいた!という態度をとられたりしてしまうようです。そうすると自分が避けられていると思ってしまうかもしれません。身に覚えがないと理由がわからずに、モヤモヤしてしまいますよね。投稿者さんも、今後は話しかけるのをやめようかと考えています。しかし相手のママ友にも事情があるのではないでしょうか。他のママたちから意見が寄せられています。

Contents

  • 1. そのママ友、視力が弱いのでは?
  • 2. 考えごとをしていて、本当に気づかない
  • 3. 立ち話をする時間がない
  • 4. 「そういうものだな」と思って気楽に付き合っていこう

そのママ友、視力が弱いのでは?

『私は目が悪いから、パッと見だけでは誰だか確定できないんだよね。ジロジロ見るわけにもいかないし』

『コンタクトをしていなくて、相手がわからないときある。誰か知り合いかなと思ってじっと見るけれど、やっぱりわからない』

そのママ友は、もしかしたら視力が弱いのかもしれませんね。コンタクトレンズをしていないと、相手の顔がはっきりと見えないので、投稿者さんだと気づかなかったのではないでしょうか。メガネとは違いコンタクトレンズはしているかどうかは分かりにくいですから、話しかける方も判断が難しいですね。

『目が悪いから、本当に気付かない。自分に手を振っていると思って振り返したら後ろの人だったり、自分から声かけたら全く違う人だったりした経験あり』

相手の顔がはっきりわからないと、人違いをしてしまうこともあります。あるママの場合には、違う人に手をふり返したり話しかけたりした経験があるそうです。恥ずかしい思いをしてしまうと、次からは気をつけようと思い、確信が持てるまで何もしないのかもしれません。

考えごとをしていて、本当に気づかない

『子どもを送ったらその後の予定を考えているので、周りをあまり気にして歩いてはいない。その人もそうなんじゃない? 実際ママ友に目の前で手を振られるまで気がつかなかったことがあるもの』

子どもを送った後も、ママたちにはやることがたくさんありますね。頭のなかでスケジュールを確認するなど、考えごとに集中している場合もあります。そうなると周りに目が向かなくなるので、遠くで話しかけられても気づかないこともあるでしょう。肩を叩かれたり近くで手を振られたりして、はじめて気づくようです。

立ち話をする時間がない

『急いでいるときや話すのが面倒なときは、スルーすることもある』

『気づいていないふりをして、話をしないということでしょ? ご近所さんやママ友はそれぐらいの距離感がよいな。私だったら助かる』

ママ友と挨拶をした後は、しばらく立ち話をすることもありますよね。ママ友に予定があって急いでいる場合には、気づかないふりをしたり、挨拶をしなかったりすることもあるようです。そうすれば話をすることもなく、その場を去ることができます。また他のママたちと話すのが面倒と感じることもあるようで、ある程度の距離感を持った付き合いを望むママもいます。

「そういうものだな」と思って気楽に付き合っていこう

目が合ってお互いに気づいていると思っていても、相手はこちらに気づいていない、あるいは確証が持てていない場合もありますね。特に視力が悪いと顔がぼやけてしまうので、相手のママ友もどう対応してよいのか迷っているのかもしれません。また考えごとに集中していれば、周りの様子や声が入ってこないこともあるでしょう。さらに、忙しいタイミングなら立ち話などを避けるために、あえて気づかないふりをすることも。

あまり深く考えると投稿者さん自身のモヤモヤが大きくなってしまいます。相手にもさまざま事情がある。「そういうものだな」と考えて付き合ってみてはいかがでしょう。相手を意識しすぎず、もっと気楽に接していくのがよさそうですね。

文・こもも 編集・秋澄乃 イラスト・はなめがね

Leave a Reply Cancel reply

You must be logged in to post a comment.

Recent Posts

  • 2026年NHK紅白歌合戦 出場歌手ズバリ予想|紅組・白組・初出場候補
  • 豊臣秀吉が築いた&攻略した城-大阪城や姫路城など -【GOOD!いちおし】
  • ロシアが飛び地巡りNATOに”核の脅し”なぜ【けさ知っておきたいNEWS】
  • 海の「プラスチックごみ」最も多くたまるのは?【お天気検定】
  • 綾瀬はるかに起こされた男性のひとことは?【エンタメ検定】
  • エンタメ検定10月2日|綾瀬はるかに起こされた男性のひとことは?
  • お天気検定10月2日|海のプラスチックごみ、最も多くたまるのは?
  • バルト海沿岸地域 埋蔵量世界一のものは【NEWS検定】
  • NEWS検定10月2日|バルト海沿岸地域、埋蔵量世界一のものは?
  • “昭和・大正・明治に触れる” 都内で巡るレトロ洋菓子店【GOOD!いちおし】
  • “日本は第3の隣国” モンゴル関係重視の理由【けさ知っておきたいNEWS】
  • 「赤城山」の説明として正しいのは?【お天気検定】
  • エンタメ検定10月1日|綾瀬はるか、共演者と盛り上がったことは?
  • 綾瀬はるか 共演者と盛り上がったことは?【エンタメ検定】
  • お天気検定10月1日|赤城山の説明として正しいのは?

Archives

  • October 2026
  • September 2026
  • August 2026
  • July 2026
  • June 2026
  • May 2026
  • April 2026
  • March 2026
  • February 2026
  • January 2026
  • December 2025
  • November 2025
  • October 2025
  • September 2025
  • August 2025
  • July 2025
  • June 2025
  • May 2025
  • April 2025
  • March 2025
  • February 2025
  • January 2025
  • December 2024
  • November 2024
  • October 2024
  • September 2024
  • August 2024
  • July 2024
  • June 2024
  • May 2024
  • April 2024
  • March 2024
  • February 2024
  • January 2024
  • December 2023
  • November 2023
  • October 2023
  • September 2023

Categories

  • Trend
  • 傾向
©2026 Clusla Japan | Design: Newspaperly WordPress Theme